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選手入場 14:00キックオフ(左) 前半のコーナーキックでバンディオンセ得点のチャンス(中) 試合後にはサポーターとの交流イベントが行われた(右)
豪快にゴールネットを揺らした伊藤圭斗選手(13)の得点シーン


バンディオンセ加古川 vs 阪南大クラブ(関西サッカーリーグ13節-2018)  加古川市を本拠地とするサッカークラブ、バンディオンセ加古川と阪南大クラブの対戦(関西サッカーリーグ13節)が 日岡山公園グラウンド(同市加古川町大野)で行われた。2位との勝ち点差は2、この試合に勝利し、他会場の結果次第では、 今節優勝が決まるホーム最終戦とあって、多くのサポーターが詰めかけた。14:00キックオフのホイッスルが鳴るとホームの バンディオンセ加古川は、前がかりの積極的な攻めで、FW花岡の得点を皮切りに前半3点を奪った。攻守の切り替えの バランスも良くハーフタイムを迎える。後半、バンディオンセ加古川の足が止まってきたところを阪南大クラブに1点を 奪われたが3-1で勝利。優勝は次節最終戦に持ち越しとなった。(2018年9月16日) 2018/09/23(日) 14:00 JG堺人工芝S16グラウンド 関西サッカーリーグ1部 第14節
関大FC2008 0-2(0-0,0-2) バンディオンセ加古川
バンディオンセ加古川関西サッカーリーグ1部優勝おめでとうございます。 1.加古川ご当地フードフェスティバルで来場者に飲み物を手渡すメンバー 2.笑顔ポスターカレンダーに参加
*バンディオンセ加古川は、兵庫県加古川市を本拠地とする 関西サッカーリーグ所属のサッカークラブです。


アルバルク東京B.LEAGUE連覇‼ 写真提供:B.LEAGUE 写真提供:B.LEAGUE

昨年と同カードとなった千葉ジェッツvsアルバルク東京は、リーグ覇者を決めるファイナルにふさわしい 圧巻の好ゲームとなった。どちらが制してもおかしくない白熱のシーソーゲームは 昨年の覇者「アルバルク東京」となった。
―試合終了後のコメント―
【ルカ・パヴィチェヴィッチ HC】
千葉は早いオフェンスを仕掛けてくるチームなので、それを抑えるか、イージーバスケットを抑えるディフ ェンスが効いたと思っています。ハーフコートオフェンスでは富樫選手のピック&ロールで攻めてくる。そ れをどう止めるかがカギでした。自分たちの時間帯はあったものの、ない時間帯で追い詰められてしま いました。今日は B.LEAGUE FINAL にふさわしいいい試合だったと思います。
【MVP 馬場雄大選手】
(今年正月の)天皇杯で対戦したときは出だしでガツンとやられたので、それを注意して試合に入りまし た。反省点はありますが、自分たちのバスケができたと思います。千葉が巧みなディフェンスをする中で アタックも出来ましたし、周りにパスを配給できたことが今日の一番のプレーだったと思います。
【大河正明チェアマン】
アルバルク東京のみなさん、B.LEAGUE 2018-19 シーズン年間優勝おめでとうございます! そして、昨シーズンに続く 2 連覇達成、誠におめでとうございます。強豪クラブがひしめく中、2 連覇達成 の偉業に対する努力は、並大抵のことではありません。心より敬意を表します。 記念すべき、令和初の B.LEAGUE 年間チャンピオンとして名を刻まれることとなりましたが、来シーズン 以降のさらなる発展と活躍に期待しています。

B.LEAGUE FINAL 2018-19: 1 戦決着方式
【開催日時】 2019 年 5 月 11 日(土) 15:10 TIP OFF, 【試合結果】 千葉ジェッツ 67 – 71 アルバルク東京
【入場者数】 12,972 名



西宮ストークス VS アルバルク東京  兵庫県西宮市を本拠地にするプロバスケットボールチーム西宮ストークスが、3月17日・18日 加古川市立総合体育館(同市西神吉町鼎)でアルバルク東京を迎えて熱戦を繰り広げた。男子プロバスケットボールリーグ『Bリーグ』のB1加古川初開催! 迫力の試合を生で観戦できるとあって、初日は約2,600人、二日目は3,000人超のブースター(ファン)が駆け付けた。両日とも、加古川市民は特別価格の 『市民割』応援デー。エアスティック(バンバンスティック)がストークスの選手がゴールするたびに揺れていた。 西宮から来たブースターの西岡さんは、プレミアム席に陣取り熱い声援を送っていた。チーム発足時より応援してきて年間シートも購入!筋金入りのブースターだ!試合終了時には声も枯れ、ブースターは選手と共に戦っている。 この日は惜しくも負けはしたが、迫力の試合を間近で見た観客たちは誰もが満足そうだった。(2018年3月17日)


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